このブログは、私こと白<ハク>が個人的な趣味を いろんな視点で書込みしてるブログです。主な項目【競馬】【スポーツ】【マンガ・アニメ】【音楽】【競馬伝説Live】【グルメ】。。etc

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◆天皇賞(春)◆
天皇賞①


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☆人気の死角穴の資格☆【皐月賞編回顧】
遅くなりましたが皐月賞の回顧です。
まずは、全着順。

1着:アンライバルド>>岩田康誠
2着:トライアンフマーチ>>武幸四郎
3着:セイウンワンダー>>内田博幸
4着:シェーンバルト>>北村友一
5着:ベストメンバー>>四位洋文

6着:リクエストソング::7着:フィフスペトル::8着:ナカヤマフェスタ
9着:アントニオバローズ::10着:ミッキーペトラ::11着::ゴールデンチケット
12着:サトノロマネ::13着:リーチザクラウン::14着ロジユニヴァース
15着:モエレエキスパート::16着アーリーロブスト::17着:メイショウドンタク
18着:イグゼキュティヴ

◆人気の死角をきっちり突くような、ハイペースに足元すくわれた
ロジユニヴァース(上り37.0)。
同じくハイペースに自分のペースを作ることができずに終始折り合いを欠いた
リーチザクラウン(上り37.2)。
前半のラップが12.1- 10.8 -11.9- 12.1- 12.2の59.1
後半のラップが12.1- 11.9- 11.8- 11.7- 12.1の59.6
前後半のラップ差が0.5差の1.58.7
3角7番手までいた馬が全て2桁着順の完全なる逃げ先行馬の総崩れ状態!
その中に入っていたのが 13着:リーチザクラウン::14着ロジユニヴァースの2頭だ。
勝ったアンライバルドは、終始折り合いに専念した中団よりヤヤ後方待機で
3角~4角にかけ外からじわーっと上がって行き溜めていた脚を一気に爆発させ
勝利した。
若葉S2着したトライアンフマーチが2着、同レースを勝ったベストメンバーが5着
と今年も若葉S組が大健闘。昨年は、勝利したデイリー杯馬が今年は、4着と健闘。
3着セイウンワンダーも前走の大敗を払拭する内田騎手の騎乗と陣営の馬体作り
(前走+12㌔から-10㌔まできっちり絞ってきた。)が光った3着だと思います。
私こと白は、散々な予想になってしまいましたが、やはり穴の死角をきっちり
見据えて予想しなかったのが敗因です。
死角がほとんど無いって書いたアンライバルドを無印・・・QrzQrzQrz
1週あいて天皇賞(春)ですがこちらもきっちり人気の死角穴の資格を見つけたいと
思います。


◆白の皐月賞予想◆
◆白の皐月賞予想◆



◎リーチザクラウン
○ロジユニヴァース
△フィフスペトル
△ベストメンバー
△アントニオバローズ
●~*モエレエキスパート
●~*ゴールデンチケット
●~*サトノロマネ
●~*トライアンフマーチ

※本命リーチザクラウン大外枠だがこれまでの前3走は、直線の短い
中山を見越しての逃げ3連発!ラジオNIKKEI杯の敗戦もここに照準を合わせた
布石と読んで前半が60秒後半から61秒台で後半ペース上げてr58秒~59秒台で
上がり34秒台なら誰も捕まえられないはず。
内枠の利を生かしてロジが前なら、◎⇔○逆転!
いずれにしても武豊と横山典弘のマッチレースに期待します。
一番後ろになるであろうアンライバルドは、届かず人気薄に足元すくわれるとみて
無印にします。(3着目には、抑えたほうがいいかなぁ・・・)
△には、誰が乗っても好走するフィフスペトルに若葉Sからベストメンバーと
未知の魅力でアントニオバローズ。
●~*には、レーダイからモエレエキスパート、枠からゴールデンチケットと
トライアンフマーチ、中山を一番知ってるであろうサトノロマネ
いずれにしても◎○のマッチレースなら△以下は、3着付けで。




☆人気の死角!穴の資格!☆《皐月賞編》
◆いよいよ今週から始まる新コーナー『人気の死角!穴の資格!』
いままでどーり特集もできるだけ書きたいと思いますが今週から、このカテゴリータイトルを
メインにやっていきたいと思ってます。
まぁタイトルどーり人気の盲点を突き穴を狙うのが目的です。穴党の方々には、
参考ていどに見てもらえれば幸いです。m(_ _mm(。。m栄えある第一回は、皐月賞編です。


でわ枠順から!!


satsuki.jpg



◆3強の枠順からは、1枠1番にロジユニヴァース、アンライバルドは、8枠16番
リーチザクラウンは、奇しくも父と同じ8枠18番に入りました。

下記は、過去21年間の複勝圏枠番の出目です。
1枠12回/◆2枠5回/◆3枠9回/◆4枠7回
◆5枠4回/◆6枠6回/◆7枠9回/◆8枠11回

強いのが最内と大外というのが意外ですね。
う~~~~ん両方とも人気が入ってるなぁ・・・。
ただ1枠と8枠が両方絡んだのが21回中6回で1・2着で入ったのは、2回のみ!
91’トウカイテイオー1番人気とシャコーグレイド16番人気
97’サニーブライアン11番人気とシルクライトニング10番人気で大荒れですねぇ。。;;
そー考えれば今年の1-18・1-16なんてのは、無さそうな気も・・・。
アトの4回は、
87’2着11番人気-3着1番人気
93’2着2番人気-3着4番人気
94’1着1番人気-3着9番人気
07’1着7番人気-3着2番人気
それでも93’以外は、それほど堅くないなぁ・・・。


◆ラッキーナンバーは、3枠6番と7枠14番?
3枠6番が6回で人気は、2・3・1・2・2・7となっており。
7枠14番が5回で3・3・3・10・1で03’~05’まで3年連続というのもある。
21回もやって2つの番号が11回ってしかも同年で絡んだのが1回だけ・・・
ということは、2年に1回は、この2つの番号のうち1つがくるってことになるのか。。
今年は、3枠6番ベストメンバー7枠14番アントニオバローズ
うーんどっちもくさいなぁ。。


◆そして本題の人気馬の死角からですが
1番人気になりそうなロジユニヴァースですが4連勝で重賞3勝中山も2000mもOK
負けそうな気配なさそうなんだけど
過去4連勝で皐月賞に挑戦した馬で3着までに入った馬は、4頭
91’トウカイテイオー⇒皐月賞1番人気1着
92’ミホノブルボン⇒皐月賞1番人気1着
06’フサイチジャンク⇒皐月賞2番人気3着
07’フサイチホウオー⇒皐月賞2番人気3着
2番人気だとなぜか馬連に絡めない。万が一2番人気になってしまうことがあるなら
ロジユニヴァースは、危険だ。
また上記4頭は、全て弥生賞を経由してないので弥生賞馬が皐月を勝てないってジンクス
も入れちゃうとなお危険かなぁ。
ちなみに弥生賞⇒皐月賞を連勝できた馬は、
中山競馬場改修後19年で2頭
01’アグネスタキオン
05’ディープインパクトのみ
2頭とも無敗でロジユニヴァース同じだがこちらは、共に3戦3勝でロジより
1つレースが少ないね。
また90’メジロライアンが弥生賞を制し皐月賞3着に敗れた横山典弘には、
苦い思い出がある。
そしてこの馬は、武豊がデビュー戦に騎乗してるのだがその時以外の上りが
異常に遅いのでハイペースで前が潰れる競馬になった時の対応がきついかも。

次にリーチザクラウンだがこちらは、さらに苦しいデータがある。
きさらぎ賞から直行で皐月賞を勝ったのは、90’ハクタイセイのみ
それ以降3着すらないのだが奇しくも上記メジロライアンとかぶった年に
なってしまった・・・90’同様弥生賞馬をきさらぎ賞馬がやぶる年に今年は、
なるのだろうか???
お父さんと同じ馬番に入ったのも後押しになるのかな?

最後にアンライバルドだがこれが1番死角が見当たらないのだが唯一
大舞台で人気の岩田が最近どうにも調子が悪いというところなんだなぁ
フェラーリピサ:根岸S1着⇒フェブラリーS4番人気5着
キンシャサノキセキ:オーシャンS10着⇒高松宮記念5番人気10着
桜花賞⇒不出走
なんだけどこの馬岩田が乗って3戦3勝なんだよな・・・。

でわ穴の資格の方だがこちらは、運と隠れた力が必要となる。
たとえば最初にあげた馬番やトライアルや抽選で滑り込んできた馬。
偶然の要素そしてオカルトそんなとこが重なって生まれてくるのが穴馬であり
穴馬の資格だと私は、思います。
そんな馬を今年も探したいと思います。
まずラッキーナンバーで挙げたベストメンバーとアントニオバローズだが
アントニオバローズは、弥生賞を回避したため間隔があきすぎてしまった。
ベストメンバーは、面白い存在で若葉Sを経由してきた馬で皐月の複勝圏
に絡んだのが14頭で内中山芝を経験していたのが12頭。
この馬アンライバルドにもリーチザクラウンにも負けているのだが
戦ってるからこそ巻き返しもってのが穴の資格だと思います。
(先週のブエナビスタとは、ちょっと違う気がします。)

◆次に今週のレーダイからですが
『若き情熱が創る時代、英雄の誕生がこれからの未来を彩る。』

こちらから、浮上するのがとんでもない馬なんですが・・・・・・・・
モエレエキスパートです。

若い⇒三浦皇成
情熱⇒燃エレエキスパート
英雄誕生⇒G1ジョッキーやリーディングになったことがない。
これからの未来を彩る⇒これからの競馬界をささえていくだろう逸材。
弥生賞で3着滑り込んだ運、松岡から乗替わりで騎乗できた運。

全く人気ないですがえてしてこんなところが穴になったりするのが
たまーーーーーにありますよねf(^_^;;)

ポスターサインも
『自信はある。根拠はない。だろ、大泉クン。』
いつも自信たっぷり三浦君に少し魅力は、感じます。

ですから、根拠は、ありませんm(_ _mm(。。m

以上今回は、ここまでとします。
次回は、天皇賞(春)でお会いしましょう。





◆皐月賞特集Part1◆
■先週は、ブエナビスタが圧倒的人気で勝利し2着にも2番人気の
レッドディザイアが入り意外と堅い結果になり私としては、トホホな結果でした。
でもブエナビスタは、実力通り強かったですね。ダービーでないかなぁ。。
と先週のことは、先週として今週は、皐月賞です。
先週と同じくランキングボードからいきたいと思います。

皐月賞①


※とりあえずレッドスパーダがNHKマイルに直行濃厚とのことで枠は、あと1つ。
3強となってSランクに3頭ですがもちろん何が起こるか分からないのでAランク以下にも
チャンスは、充分あると思います。
これは、私の持論ですが『皐月を制する馬は、中山を制してる』です。
それでも武豊のリーチザクラウンは、推したいんですけどねf(^_^;)

今日は、ここまで!!


◆桜花賞予想◆
【けつろーーーん】


ブエナビスタ
○ダノンベルベール
▲サクラミモザ
△ツーデイズノーチス
△ルージュバンブー
●~*ルシュクル
●~*カツヨトワイニング


☆桜花賞Prat5<<枠順確定☆
Ci090409235927.jpg

◆さぁ枠順確定!!なぜか外枠有利の桜花賞だが・・・。
ブエナビスタには、追い風となるか枠は、5枠9番。
実は、この5枠9番過去22年間で5勝あげているのだが勝った馬が
90’アグネスフローラ(無敗で桜花賞制覇)
92’ニシノフラワー(桜花賞を含むG1を2勝した快速スプリンター)
98’ファレノプシス(桜花賞を含む牝馬G1を3勝)
03’スティルインラブ(牝馬クラッシック3冠馬)
04’ダンスインザムード(無敗で桜花賞制覇後初代ヴィクトリアマイル馬)
と歴代に名を連ねる豪華メンバーが入った馬番なのである!!
タイムもいい上りも早い、調子もいい、枠も絶好これだけ揃って負けるなら
展開と騎手に・・・ってとこかなぁ!

あとは、毎年のように絡む7枠と8枠にはなにやら不気味なメンバーですなぁ。
人気になりそうなレッドディザイアは、2年連続連に絡んでる大外18番。
昨年の覇者小牧がまたしても7枠に、2着大好き横典が8枠17番。
巻き返しを狙うジェルミナルの福永が7枠15番と昨年の勝利番号。


そして2/3の抽選を引いたのがルシュクルとショウナンカッサイの2頭。
除外馬は、パドブレの1頭。

でわ今日は、ここまで!!



☆桜花賞特集Part4☆
◆今回は、オカルトですがサイン馬券をご紹介。
JRAのポスターから導き出すサインです。
まぁ来るか来ないか信じるのは、あなた次第です。なんつって!(≧w≦):;:*;:*
でわ今回の桜花賞のポスターから探してみるとしますか
桜花賞4



まぁ桜花賞なんで桜がメインになるのは、当たり前なんだけど・・・。

Point1::まずは、蒼井優ちゃんのコメント『逃げたくなったりするの女はね』
から、逃げ馬探しでチューリップ賞逃げてあわやブエナビスタに勝てるかもと
思わせたサクラミモザとフラワーCを逃げ切ったヴィーヴァヴォドカに
除外対象だが過去3度逃げてるシシャモチャンの3頭だが蒼井優ちゃんが着てる服が
桜柄というとこでサクラミモザとなるが抽選を掻い潜ればシシャモチャンも父が
サクラバクシンオーで浮上してくるね!!

Point2::そして次は、持ってる団子に注目!!
上から桃⇒白⇒緑となれば3連単は、この色の並びか!!

今回のポスターサインで目立ったのは、こんなとこです。
ちゃんと予想する人は、スルースルーで。。

今日は、ここまで!!


桜花賞特集Part3
今回は、1週前追い切りをご紹介。
評価は、白の独自評価なのでスルーしてね^∂^)

桜花賞..


※ブエナビスタは、DWで4日の山吹賞を制したキタサンアミーゴと併せ1馬身先着。
※アイアムカミノマゴは、DWでG1馬リトルアマポーラ相手に併走クビ差先着。
※ワンカラットは、坂路でタイムを抑えた走りで順調な追い切り。
※レッドディザイアは、坂路で四位騎手騎乗で反応を確かめる程度
(表上のタイムは、誤記で実際は4F56.6-12.7が正しい表記ですm(_ _mm(。。m)
※ダノンベルベールは、坂路の3頭併せで0.2先着に半馬身遅れでゴール。
※ツーデイズノーチスは、坂路で8・9割程度の動きだったが状態は、良さそう。
※アンプレショニストは、坂路で予定通りのタイム。
※パドブレもウッドでまずまずの動き。
※サクラミモザは、ポリトラックで3頭併せ、1馬身・4馬身と2頭に先着し豪快な脚を見せた。
※ルージュバンブーは、CWで併せた相手に1/2馬身先着。
動き・時計と満足の出来とのこと。

◆ブエナビスタは、桜の女王へ着実にきてると思いますがフケが出たとの情報もあり
弱冠心配だが追い切り自体では、問題ださそうに思えます。
サクラミモザは、タイムが出やすいPTとはいえいい感じだとおもいます。
アイアムカミノマゴは、相手がどの程度の走りだったかもありますがG1馬相手に
先着は、タイムからもいい動きだったと思います。
実際は、今週の最終追いきりが重要になってくると思いますがここまでは、全馬順調に
きてると思います。
今日は、ここまで!!


◆桜花賞Part2◆
第2回は、桜花賞アラカルトです。
ブエナビスタ死角は、あるのか?他の馬の付け入るは、あるのか?
ご覧ください。

桜花賞アラカルト

枠順が決まったら、当てはめてみるのも1つの参考になればと思います。
m(_ _mm(。。mm(_ _mm(。。mm(_ _mm(。。m


あくまで参考程度です。競馬に絶対は、ありません。
そして強い馬が勝つのでなく勝った馬が強いんです。
(負けて強しなんて言葉もありますけどね(笑)


今日は、ここまで!!

◆桜花賞特集Part1◆
もう1週前に迫りました第69回桜花賞登録馬34頭ですが
私なりに出走馬18頭を挙げてみました。よろしければご覧ください。


桜花賞


※現時点でもやはり不動は、ブエナビスタ。何事もなければ負ける要素は、皆無に
等しいと思われます。
次にあげられるのがダノンベルベール・レッドディザイアの2頭ですね。
ダノンベルベールは、阪神JFで負けたのがブエナビスタだけで他もクイーンC2着だが
勝ったディアジーナが桜花賞は、不出走なら対抗に推してもおかしくない存在。
レッドディザイアは、ブエナビスタと戦ってない数少ない馬だが勝ったエルフィンSに
出てた2着ワイドサファイアが毎日杯で7着、同レース4着のアイアムカミノマゴも
フィリーズレビュー2着で阪神JF12着のワンカラットに負けてるだけに強烈な
インパクトに欠ける感じがする。
今日は、ここまで!!





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