このブログは、私こと白<ハク>が個人的な趣味を いろんな視点で書込みしてるブログです。主な項目【競馬】【スポーツ】【マンガ・アニメ】【音楽】【競馬伝説Live】【グルメ】。。etc

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■人気の死角穴の資格【天皇賞(秋)編】■
文字色◆それでは、最後にファイナルポジションと予想です。
と・・・その前にオッズ比較です。

秋天オッズ

☆まぁ1番人気~3番人気に変動は、ありませんでしたがウオッカ・シンゲンは、弱冠
オッズが下がりましたね。逆にオウケンブルースリが10倍を切ってきました。
ドリームジャーニーとカンパニーが入れ替わってドリームジャーニーは、10倍切りそうな
勢いです。カンパニーは、キャプテントゥーレにも追いつかれ同率の13.3倍。
大きくオッズを下げ12番人気41.1倍で下位は、人気は、さほど変わってないのですが
オッズが40倍前後と前日からかなり上がってきました。

それでわファイナルポジションです。
秋天FP




でスタート次第では何が逃げるか微妙ですが枠といままでの傾向からコスモバルクが
逃げるだろうとみて展開をたてて見ました。
向う正面では、やや縦長で人気どころでは、キャプテントゥーレ・ウオッカが好位でカンパニー・シンゲンが
それを見る形で追走ドリームジャーニー、外から8枠勢に被される分オウケンブルースリは、後方INは、
仕方ないだろう。
になると平均~やや早いペースの展開とみて馬群が凝縮されてきて内外中がはっきり
してくると見ました。コスモが脱落するところにスクリーンヒーロー・アドマイヤフジアサクサキングスあたりが
かわしにかかるだろうがこの辺は、脚を使わされ直線失速は、否めない。
後ろの組も仕掛けが送れると届かないとみて外へ外へ動き出すだろう。
またインは、逃げ・先行馬が下がってくるので直線中央~大外にかけてだろうと思われる。
でラストスパートだがファイナルポジションは、4角8番手以内なので好位につけているだろう
キャプテントゥーレが早めに抜け出し先頭、後ろから追いかけるウオッカが最も狙い目になるところだが
今回逃げ・先行と差し・追込みがほぼ半分に分かれるため場合によっては、前総崩れの可能性
もあり追込み勢では、ドリームジャーニー・シンゲン・オウケンブルースリ・エアシェイディまで台頭してくる
恐れもあるかも。。。



でわ最後に予想です。


3連単2頭軸マルチ(個人的主観)
⑧-⑱→⑦・⑩・⑫18点


3連複2頭軸
⑧-⑱→総流し16点(個人的主観)


3連単フォーメーション
⑧・⑫→⑦・⑧・⑫→②・③・④・⑤・⑦・⑧・⑨・⑩・⑫・⑬・⑭・⑮・⑯・⑱44点

やはり基本は、4歳5歳勢上2つは、POG馬だった馬なので参考外。。


まぁ毎度ですがここでの記載は、白独自のものですのであくまで参考程度でお願いします。
m(_ _mm(。。m


次回は、1週あいてエリザベス女王杯です。
4度目のブエナビスタVSレッドディザイア。
それを阻止する3歳馬・古馬は、いるのか???


以上。


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■人気の死角穴の資格【天皇賞(秋)編■
■でわ本日は、タイトルどーり人気の死角穴の資格といきます。
その前に白の予想オッズと前々日オッズの比較からです。

秋天データ4
☆前々日オッズでは、随分と1番人気と2番人気で被ったオッズになりました。
また世間では、スクリーンヒーローとスマイルジャックが人気があるみたいです。
白の予想では、スマイル12番人気スクリーン16番人気にしましたが世間では、7番人気に9番人気
と少々びっくりしております。
また身びいきしたとはいえエアシェイディ人気ないなぁ(T0T。)。。。

データ①
秋天データ2
データ②

秋天データ3
☆まずは、データ①からですが
1番上のデータでは、該当したのはスクリーンヒーローの1頭。
2番目のデータでは、後ろからになりそうなのは、オウケンブルースリとドリームジャーニー・スマイルジャック。
3番目のデータでは、前走掲示板確保できなかったのは、アドマイヤフジ・ヤマニンキングリー・アサクサキングス
スマイルジャック・エイシンデピュティの5頭。で前々走まで入れるとマツリダゴッホ・スクリーンヒーローだが良馬とも
G1馬なので前者の5頭がNGだろう。
4番目のデータからは、記載なし。
5番目のデータでは、昨年勝利馬ウオッカが初の府中での天皇賞連覇できるのか?
6番目のデータでは、ウオッカしか前年度複勝圏に入った馬がいない為ウオッカが着順下げる可能性
しかないのだが昨年4着カンパニー5着エアシェイディの掲示板組が複勝圏内に入れるのか?
昨年惨敗したドリームジャーニー(10着)が複勝圏内に飛び込んでくるのか?
7番目のデータは、○外の出走が今年は、いないので割愛します。
8番目のデータからは、アサクサキングスが天皇賞(春)からの休み明けでNG
スクリーンヒーロー・サクラメガワンダーは、宝塚記念掲示板からの休み明けなのでOK。


☆次にデータ②からですが
突出した枠が1・4・7枠で人気馬が入るなら逆らえないか・・・
枠コスモバルク16番人気・スクリーンヒーロー9番人気
枠ウオッカ1番人気・キャプテントゥーレ6番人気
枠オウケンブルースリ3番人気・サクラメガワンダー8番人気マツリダゴッホ10番人気
人気に関係なく来る枠なので全て要注意かも。。
また枠と枠は、同年でよく絡みます。23回中6回でゾロ目は、90’のの1回だけで
1→3着内でもゾロ目できたことは、それ1回しかない。


では、人気の死角から
1番人気ウオッカですがこのレースは、連覇が非常に難しいということ、まして牝馬で連覇なんて
出来た日には、もう歴代名馬でもTOPクラスだろう。
また00’以降牝馬で3着までに入った馬は、5頭いるが全て4歳以下今年5歳のウオッカには、
厳しいデータだ。
そしてここまで今年の秋のG1 3戦あって1番人気が5着・3着・5着と敗れている。
さぁこのマイナス要素を振り切って勝つことは、できるのだろうか???


次は、シンゲンだが前走の負けがマツリとドリームで着順が下だったのがエイシンデピュティ1頭
だけで連勝した重賞新潟大賞典は、天皇賞出走馬は、同馬以外セロでエプソムCもアドマイヤフジ4着
サクラオリオン13着の2頭だけでさほど強いところと闘ってないのが気になるところだ。
せめて毎日王冠を出走し追い込んで届かず3着(着差は、オールカマーと同じ0.3以内が条件だが)
くらいならいいのだが。【07’毎日王冠2着→天皇賞秋2着のアグネスアークのような】
コース適性と調教の良さでカバーできるか???


3番人気は、オウケンブルースリだが前日記載した前年度12着馬と被るというのと
京都大賞典を勝って天皇賞秋を連勝もしくは連対したのは、00’01’のテイエムオペラオーと
02’のナリタトップロードの2頭だけでだがトップロードの時は、中山で行われた天皇賞秋だったので
データとしては、微妙。
それ以外で京都大賞典を勝って天皇賞秋に出走したのは、全て着外でその他はJCへ直行してる。
やはり距離短縮(昨年の神戸新聞杯以降5戦全て2400mか3000m戦)の追込みは、厳しいか・・・。

でわ穴の資格ですが

思った以上に人気がなかったドリームジャーニー(現5番人気)ですが内でもまれながら
外に出して差しにいくより外外回ってまくりに行く方が良さそうな枠で昨年より遥かにパワーアップ
しての出走となったところと前走マツリには、まんまと振り切られたがシンゲンをきっちり差しきった
ところに今回の価値があると思う。そこで挙げたい1頭です。
あと2日もあるのに人気になったらどうしようf(^^;f(^^;f(^^;f(^^;f(^^;

次は、エアシェイディ重賞掲示板は、常連だが勝利となるとあと1歩足りないのだが
前走は、4着ながら大外強襲の上がり最速の32.7
ポジション取りさえよければ8歳でも得意の府中で1発あってもおかしくない1頭だ!

でわ今日は、ここまで!
最終日は、ファイナルポジションと予想です。

以上。










■人気の死角穴の資格【天皇賞秋編】■
■枠順確定。
連覇を狙うウオッカは、4枠7番。宝塚記念馬ドリームジャーニーは、6枠12番。
そのウオッカを毎日王冠で破ったカンパニーは、2枠3番に入りました。
以下は、枠順にて確認してください。
アキテン枠

■今年の天皇賞(秋)は、前年出走馬が8頭もいる。まぁ中央G1常連の地方馬もいるので
ほぼ半数が出走みたいなもんですね^_^;)
あとの半数は、前年でJC出走したが秋天不出走が3頭(スクリーンヒーロー1着・マツリダゴッホ4着・オウケンブルースリ5着)ローカル路線(ホッコウパドゥシャ・ヤマニンキングリー・サクラオリオン3頭)
新興勢力が(シンゲン・キャプテントゥーレの2頭)
長期休養明けで叩き2戦目が(エイシンデピュティの1頭)と昨年と比べてもさほど変わらない気がします。

というわけで今回の1発目は、前年度と比較した視点で見て見たいと思います。

アキテンデータ1

アキテンデータ2


■どこにも入らなかったのは、シンゲンとエアシェイディとエイシンデピュティの3頭。
シンゲン::府中とローカル重賞連勝で前哨戦上位は、前年度該当なし。
エアシェイディ::春のG1戦線不出走で夏以降ローカル1戦のみで前哨戦も不出走は、該当なし。
エイシンデピュティ::長期休養明けで秋前哨戦を叩いて惨敗も該当なし。

まぁ人気も年齢も違うので全部を当てはめてしまうのは、どうかと思いますがね。
まっいろいろ探って行けばこんなのもあるっつーことで!!f(^^;)f(^^;)f(^^;)


今日は、ここまで!
以上。


■人気の死角穴の資格【天皇賞秋編】■
■今週は、天皇賞秋です。
ウオッカの連覇なるか!それとも先週騎手の政権交代があったように
今週も世代交代もしくは、他古馬の台頭があるのか!!
でわランキングボードです。

秋天1

◆スクリーンヒーローは、ルメール騎手が間に合わず北村宏騎手に決まりました。
また回避予定馬以外では、同日京都で行われるカシオペアSに
トウショウシロッコ・スマートギア・ハイアーゲームに登録があります。





■人気の死角穴の資格【菊花賞回顧編】■
文字色でわ結果からです。

1着:;スリーロールス 浜中 俊
2着::フォゲッタブル 吉田 隼人
3着::セイウンワンダー 福永 祐一
4着::イコピコ 四位 洋文
5着::リーチザクラウン 武 豊

6着ヤマニンウイスカー7着セイクリッドバレー8着シェーンヴァルト
9着トライアンフマーチ10着キタサンチーフ11着アドマイヤメジャー
12着ナカヤマフェスタ13着キタサンチーフ14着イグゼキュティヴ
15着アンライバルド16着ブレイクランアウト17着ポルカマズルカ
18着アントニオバローズ


■まずは、浜中騎手初G1勝利おめでとうといいたいですね(^^
ゴールした後の「よっしゃー!!」って言葉がTV越しにもきこえてきました。
思えばスリーロルスって新馬でアンライバルド・リーチザクラウン・ブエナビスタとやって
4着だったんですねぇ。
父ダンスインザダーク母父ブライアンズタイムってのもよかったのかな。。


展開は、予想通りのリーチザクラウンの逃げでしたが前や後ろで折り合い
つけるのに苦労する騎手がそこらで見られましたね(^^;
少なからずリーチザクラウンもその1頭だった気がします。
アントニオバローズが行きかかったところに抑えず行きましたからね。
そして前半1000mが59.9中盤1000mが1.03.2終い1000mが1.00.4で
3.03.5がレースタイムでした。


結果的に前半ややハイペース中盤超スロー後半平均で
(前半早いと前が潰れると想定して後ろが行かない→
→中盤スローで先行勢に息が入る→
→終いが平均なら先行勢が35秒台の上がりでも後ろが脚を余して届かない)
先行有利で逃げたリーチザクラウンが5着に残りマークしたスリーロールスの
優勝で4角7番手内のフォゲッタブルが2着で外のセイウンワンダーが3着。


前に行って潰れたのは、シンガリ負けのアントニオバローズと直線で不可解な
走りだったアンライバルドだけ。
後方から外に回して追い込んできた組は、総崩れという結果でした。


私の予想は、穴の資格で挙げたフォゲッタブルが2着に来ましたが
人気が総崩れで残念な結果でした。


今週は、天皇賞(秋)です。

以上!!


■人気の死角穴の資格【菊花賞編】■
■でわ菊花賞編ラストは、ファイナルポジションです。
ファイナル①
ファイナル②

■スローな流れでリーチザクラウンがペースをつくり直線では、つきはなす
展開外が伸びるなら⑭⑰⑱の2・3着争いで内がいいなら③が2着スタミナが残ってれば
⑫⑮にもチャンスあり。ファイナルポジションから切るなら⑤⑫⑮⑯


買い目3連単
⑨→⑭⑰⑱→③⑭⑰⑱【9点】
⑨→③→⑤⑫⑭⑮⑯⑰⑱【7点】


来週は、天皇賞(秋)です。
以上!!


■人気の死角穴の資格【菊花賞編】■
☆枠順も決まったのでいろいろと突き詰めていきたいと思います。
でわ枠順です。

菊花枠
■人気の中心になりそうなリーチザクラウンは、5枠9番
ダービー・神戸新聞杯と案外だった皐月賞馬アンダイバルドが3枠5番
それ以外に人気になりそうな馬は、ほとんどが外枠になりました。


Ⅰ::人気別データ【全てのデータは、00’以降9年分データ】


1人気【2-0-2-5】
1人気で勝利したのは、05’ディープインパクト08’オウケンブルースリの2頭のみ



2人気【1-1-0-7】
2番人気で3着以内に入ったのは、00’エアシャカール・06ドリームパスポートわずか2頭。
両馬ともダービー神戸新聞杯を3着以内で出走。


3人気【0-1-4-4】
3番人気は、勝ちこそないが複勝圏55%で全馬に重賞連対経験有り。


6人気【1-2-2-5】
過去9年で1番目立つのが6番人気で連対率30%複勝率は、3番人気と同じ55%
前走人気で敗れたトライアルや古馬相手の重賞で好走した馬が該当する。

Ⅱ::ローテションデータ


■前走は、27頭中18頭が神戸新聞杯を経由し内13頭が掲示板を確保
17頭が7着以内で例外は、08’のフローテーション12着の1頭のみ。


■別路線残り9頭中4頭がセントライト記念で2頭が古馬重賞から条件戦からは、
01’マイネルデスポット(1000万下3着)デルタブルース(1000万勝)からの2頭のみ。


■セントライト組は、人気・結果共に上位が条件で古馬重賞路線は、どちらか満たしてればOK。

Ⅲ::成績別データ


■近年は、クラッシク組は、別路線に行く傾向があるので
皐月賞・ダービーの出走をあまり強調する必要は、ないが
2冠馬やダービー2着馬が出てくるようなら着目は、必要。


■連対するなら重賞掲示板内は、必要。
重賞掲示板に入らないで連対したのは、
01’マイネルデスポット02’ヒシミラクル04’デルタブルースの3頭のみ。いずれもクラッシクは、未出走。

Ⅳ::距離データ


■2000m以上での勝利は、必須条件未勝利は、08’のフローテーション1頭だけ。(重賞連対実績あり)



Ⅴ::■芝未勝利もNG。


Ⅵ::騎手は、若手よりベテランを!京都3000mという特殊なコースましてG1となると
経験不足な若手よりベテランがやはり有利といえよう。
今年の騎手は、
---------------------------------------------------------------
【若手】
藤岡 康太20歳  浜中 俊21歳  川田 将雅24歳  松岡 正海25歳
吉田 隼人26歳  川島 信二26歳

---------------------------------------------------------------
【中堅】
武 幸四郎30歳  秋山 真一郎30歳  和田 竜二32歳 福永 祐一32歳
---------------------------------------------------------------
【ベテラン】
岩田 康誠35歳  四位 洋文37歳  藤田 伸二37歳  角田 晃一38歳
---------------------------------------------------------------
【超ベテラン?】
武豊40歳  蛯名 正義40歳  横山 典弘41歳  小牧 太42歳
---------------------------------------------------------------


Ⅰからは、人気が微妙なので当日に確認してください。
一応予想オッズは、載せてますが変わる可能性大ですので・・・f(^^;)


Ⅱからは、神戸新聞杯10着トライアンフマーチ・11着アントニオバローズは、マイナス要素。
セントライト大敗のイグゼキュティブもマイナス。
1000万組は、スリーロールス・ヤマニンウイスカー・キングバンブー・キタサンチーフ・ポルカマズルカ・アドマイヤメジャー
の6頭。格を取るならこれ以外の馬となるがあなどれない馬も存在するか???


Ⅲは、今年のダービー2着がリーチザクラウン前走神戸新聞杯も2着とまずまずの
恥ずかしくない成績で本番に臨める。


Ⅳからは、スリーロルス・シェーンヴァルト・トライアンフマーチ・アントニオバローズ・リーチザクラウン・キングバンブー
・セイウンワンダー・ブレイクランアウトが該当。
リーチザクラウン・セイウンワンダーが入っちゃった(^^;)


Ⅴからは、1頭キングバンブーが芝未勝利で該当。


Ⅵの年齢別は、上記の表を参考にして下さい。


■人気の死角は、4頭。
まずは、リーチザクラウンだが2000m以上未勝利という点。
おそらく1番人気になるだろうが皐月賞大敗とはいえダービー2着神戸新聞杯2着
その他の成績も悪くはない。人気の中では、最も信頼あると思いますが・・・はたして。。


次にナカヤマフェスタ条件は、いいのだが本番が8着・4着といまいちで私自信が
どうにもドリームジャーニーと被ってしまうところが見え隠れしてしょうがないです。
来年の中長路線に期待かなぁ。


そしてアンライバルドだがこちらに被るのがフサイチホウオー・ジャンク・マイネルチャールズ
まぁ同馬は、皐月賞を勝っているのでそこは、大きく違うんですけど・・・。
但し皐月好走でダービー・トライアル共に負けてる点は、やはり否定できないとこ。
早熟扱いになってしまうのかなぁ・・・。


最後にイコピコですが前走は、リーチザクラウンに2馬身差をつけての圧勝だったが
その反動が怖いとこで本番二走ボケが出ると危険な存在だ。
先週は、ブエナビスタを振り切った四位騎手だが今週は、リーチザクラウン以下を
捉えることができるか???

■そして穴の死角は、2頭+1

1頭目は、アドマイヤメジャー
3連勝でセントライト記念出走し権利獲りに行くも4着だったのだが
こちらは、プラス材料となる01’勝利馬マンハッタンカフェに被る。
1発なら狙える1頭。


2頭目は、フォゲッタブル
良血馬が夏を通じて実力をつけてきた。
トライアルで権利をとり。
3度の菊を制した厩舎が今年亡くなったメジロデュレンの追悼を勝利で飾れるか!


おまけの1頭にブレイクランアウト
古馬相手に休み明け重賞連対は、メンバー唯一の成績。
今秋絶好調藤田騎手(スプリンターズS勝ち・秋華賞2着)がここでも弾けるか!!


おまけのおまけでポルカマズルカ
牝馬62年ぶりの菊制覇が横山典騎手でなしとげられるか・・・な?

上記掲載は、白独自のものですのでご参考程度でお願いします。m(_ _mm(。。m


以上!!次回掲載最後は、ファイナルポジションです。









■人気の死角穴の資格【菊花賞編】■
■ブエナビスタの3冠がなくなり少々後味悪い結果となった秋華賞。
今週は、またもダービー馬不在の菊花賞。
牝馬クラッシックとは、違い初の3000m長丁場、馬達には全てが初めてという
未知のレース。
でわランキングボードからです。

菊花賞

■登録馬は、24頭500万下は、4頭。
アントニオバローズが出否が微妙。
1000万下が7頭。
牝馬が1頭挑戦を表明。
出走馬が決まるまでは、なんとも言えませんがやはりダービー馬不在で
皐月賞の敗戦を抜けばリーチザクラウンが(ランキングB上)頂点となりますねぇ。
いまのところ面白い存在は、フォゲッタブル・ポルカマズルカ・アドマイヤメジャー・ブレイクランアウト
の4頭です。


今日は、ここまで!!



■人気の死角穴の資格【秋華賞編回顧】■
まずは、着順から


1着:レッドディザイア 四位洋文
2着:(3位昇着)ブロードストリート 藤田伸二
3着:(2位降着)ブエナビスタ 安藤勝己
4着:クーデグレイス 川田将雅
5着:ミクロコスモス 武豊
6着ジェルミナル7着ワンカラット8着アイアムカミノマゴ
9着ラインドリーム10着デリキットピース11着ハシッテホシーノ
12着モルガナイト13着パールシャドウ14着ヴィーヴァヴォドカ
15着イイデエース16着ホクトグレイン17着ダイアナバローズ
18着ワイドサファイア


■まぁまず審議については、置いといて(・・ノ)ノ
スタートで出遅れたのがブロードストリート(ゲート立ち上がるほどの出遅れ)と
ミクロコスモス、この2頭が掲示板に入っただけでも以下のレベルの低さを
露呈してしまった秋華賞といえる。
まぁ1000m通過が58.0なら後ろがってのもあるけどそれなら他の馬がって気にも
なりますよねf(^^;


展開についてもブエナビスタが意外にも馬込みの内々を追走する形で
4コーナーでは抜群のポジション!
そこでなぜ鞍乗の安藤勝己騎手は、キョロキョロしながら外へ出そうとしたのか?
ジョッキーコメントでは、普通に回ってきたと答えてはいるが
下がってくる前の馬を避けるために外へ出すつもりが内に切れこんできた
ブロードストリートとクロスするようになりブロードは、立ち上がり1度外へ弾かれ
また内へ。また邪魔したブエナビスタは、それが原因でダッシュが一瞬遅れ
外から鬼脚を出すも届かず。
一番無難に乗ってたレッドディザイアが直線抜け出し勝利する結果となった。


ちょっと後味悪い結果となった今回の秋華賞ですが
掲示板組は、それ相応の強さを持ってると思われるので今後も期待して
見ていきたいと思います。


以上。


■人気の死角穴の資格【秋華賞編】■
■枠順も決まりいよいよ明日にせまりました。
ブエナビスタは、史上3頭目の3冠馬になれるのか?
それを阻む馬は、いるのか???
でわ枠順です。

秋華賞枠


まずデータからですが【過去13年データ】

①京都内回り2000mは、人気馬が乱ペースに巻き込まれる展開になりやすい。
②過去13年連対馬26頭中17頭が重賞勝ちあり
③重賞入着経験がないのは、00’のティコティコタック1頭のみ。
④前走5着以内は、必須条件(例外は、96’ファビラスラフィン00’ヤマカツスズラン08’ブラックエンブレム
 全馬重賞勝ち有り。
⑤26頭中23頭が1800m以上で連対実績あり。
⑥芝未勝利馬は、1頭だけ。
⑦勝ちが多いのは、先行・差しだが2着馬に目立つのが追込み馬。逃げて残ったのは、
 ヤマカツスズランただ1頭。

《人気別データ》
1人気【4-2-2-5】
2人気【5-2-1-5】
3人気【0-2-1-10】
4~9人気【1-5-7】
10以上【3-2-3】

《ステップデータ》
前走ローズS組【8-9-4】
紫苑S組【0-0-2】
条件勝ち組【1-1-1】

②に該当するのは、③・⑥・⑪・⑫・⑭の5頭のみ。
③での該当は、①・②・⑧・⑨・⑯・⑱の6頭
④での該当は、⑥・⑨・⑪・⑬・⑭・⑰・⑱は、7頭(⑥・⑪・⑭には、重賞勝ち有り)
⑤での該当は、⑪・⑬は、1800m~2000m未連対
⑥の該当は、⑬のみ
⑦今年の逃げは、おそらくヴィーヴァヴォドカになるだろう。

◆でわ人気の死角からですが
圧倒的な人気になるのか?レッドディザイアと人気を2分するのか?
ブエナビスタからですが大方の予想では、ブエナビスタの位置取りは、
出遅れる馬がいなければ最後方だろう。
極端に後方からの追込みで勝ったのは、04’のスイープトウショウのみで
その他は、どんなに早い上りを出しても2着以下。
しかもその年は、圧倒的1番人気のダンスインザムードが先行馬だったため
後方グループは、ノーマーク。現にスイープトウショウが勝ったことで差し馬も
絡みダンスインザムードは、4着に沈んでいる。
今回は、マークされるというよりかき乱される可能性が死角の対象だろう。
ブエナビスタが本物の怪物で全てを呑み込むようなら差し馬をヒモにするのが
打倒だろう。


次にレッドディザイアですが四位騎手のコメントからおそらくスタートから終始
内ラチぴたり先行抜け出しでいくと予想しました。
328mの直線までを最短コースで行き早め先頭で逃げ切る作戦なのだろうが
今回先行馬が多いので万が一直線が壁になり直線でスピードを殺すような
ことがあるとまとめて差されてしまう可能性があるので騎手の手綱さばきが
鍵をにぎっているだろう。2戦2勝の京都コースでエルフィンS再現なら、
最後の1冠もあるだろう。


現在3番人気のブロードストリートですが前走は、レッドディザイアだけを
警戒すればよかった流れでレコード勝利となりましたが今回は、
おそらくレッドディザイアの後ろでブエナビスタの前という前も後ろも警戒しなければ
ならない厳しい展開だろう。
但しブエナ包囲網で末脚封じが決まるようなら前走ローズS34.2の上がりで
レッドディザイアとの再現もあるかもしれないがいずれにせよ一番きつい位置に
いることは、否めないだろう。


◆そして穴の資格ですが2頭挙げたいと思います。

まずは、ミクロコスモス
これは、前走が武豊騎手が先着した2頭を見て力量を確かめてた場合なのですが
人気馬を全て吹き飛ばすならこの1頭。
逆に完全力負けなら、用なしとなってしまうだろう。


そしてもう1頭は、モルガナイト
条件戦2連勝中でクッラッシク路線組とは、初対決なのだが前走の1000万下の
タイムが1.59.2と他のメンバーを圧倒するタイムなのだ。
他馬の成長度ももちろんあるのだろうが穴の資格としては、充分な素質といえよう。


もしかしたらサンデーレーシング3頭で決まっちゃったりして・・・。


ちなみにデータ上での該当ゼロは、③と⑫の2頭だけ。


来週は、牡馬クラッシク最終戦菊花賞です。



※尚この記事は、白独自のものですのであくまで参考程度でお願いします。
m(_ _mm(。。m



以上!

■人気の死角穴の資格【ブエナビスタ特別編②】■
ファイナルポジション



◆上の2つの図は、秋華賞における逃げ馬とブエナビスタの位置取りを2つの
パターンで想定した図です。
2つともブエナビスタにラインが入っている所が逃げ馬が直線に入った時の同馬の
ポジションです。これを私は、ファイナルポジションと呼んでおります。


では①からですがこれは、向う正面で外々に出しつつ3コーナーでは、仕掛けに入り
逃げ馬が直線に入った時には、4コーナー出口まで詰めてきている状態です。
ここまで来ていればよほどのことがないかぎり負けることは、ないと思われます。
またこのパターンでいくと他馬がブエナにつられて仕掛けると思われるのでブエナに
やられるパターンと言えよう。


次ぎに②のパターンですがこれは、①と違って向う正面で内々じっと我慢していて
逃げ馬が直線入った時にブエナビスタは、まだ3・4コーナー中間で内に入るか
外を回すか分からない状態です。
このパターンだといかに最速の上がりを使っても届かせるのは、厳しいと思われます。
こうなると上がり34.0台前半を使える先行馬にチャンスが出てくるでしょう。


但しこのパターンは、①も②もスローから平均よりやや遅いというのが限定で
1000m通過が59秒前半を切るハイペースなら①・②に関係なくブエナビスタの
ものとなると思われます。


今回は、非常に展開の読みが大事になるでしょう。


でわ枠順が決まる明日に続きます。


以上。


■人気の死角穴の資格【秋華賞ブエナビスタ特別編】■
今回は、圧倒的人気になるであろう2冠牝馬ブエナビスタに焦点をあてて
みたいと思います。

ブエナ1

◆上のデータは、ブエナビスタのデビューから前走の札幌記念までのデータ及び
ブエナビスタの2着だった馬とブエナビスタに勝った馬のデータです。
上がりに関して言えばどの馬よりも早いタイムでゴール板を駆け抜けているのですが
デビュー戦の3着札幌記念の2着と2度の敗戦がありそこに他馬がつけこむ隙が
あるのでわと思います。
新馬戦は、超スローの上がり33.5で届かず。
札幌記念は、平均ペースながら上がりのかかる展開でやはり届かず。
この撹乱に引っかかるといかに上がりに自信があっても届かないこともあります。
一番いい例は、05'有馬記念でのディープインパクトです。
ハーツクライのまさかの先行で上がりがディープのほうが0.4早くても届かず。
逃げ馬は、自分でペースを作れるが追込み馬は、展開に左右される弱みがある。
そこで下の図になります。

ブエナ2

◆この図は、ブエナビスタのゴールした時と直線に入ったときの2着馬もしくは、
ブエナビスタに勝った馬との位置の差の図です。

※まず新馬から
直線外から追込むもリーチザクラウンには、3/4馬身届かずアンライバルドには、完敗。


※未勝利では、
持ったまま先頭で圧勝。


※次は、阪神JF
残り200mで先頭にたち完勝。


※年明け緒戦のチューリップ賞
残り200mで逃げ馬のみとらえるだけ。
3コーナーでとらえられたブロードストリートは、4着。


※1冠目の桜花賞
内に入った分レッドディザイアの方が早目に抜け出す結果となったが
実は、直線入っての差は、半馬身上がり0.6差あれば実は、
届く範囲内なのだがやはりエンジンのかかりが遅い分の着差なのかも。


※2冠目のオークス
縦長の展開残り400mを切ってからエンジン全開。
府中なら6馬身差は、上がりの差が0.6あればギリギリ届く範囲内。


※古馬初対決の札幌記念
266mの短い直線。いつもよりは、前々で競馬するも直線で逃げ馬からは、
5馬身半で勝ったヤマニンキングリーとは、3馬身半差上がりのかかった
競馬とはいえ上がり0.7差あって届かないとは266mは、さすがに短すぎるのか・・・。


※最後に仮想ローズSですが
図の通りの位置取りが勝つポジションと想定できるが京都は、直線が150m短い!


◆以上から秋華賞は、もし超スローで上がり34.0前後の逃げ・先行馬がいた場合
ブエナビスタは、3コーナーすぎから仕掛けて外を回ったとしても先頭から
直線で5馬身以内に上がってきてないと危険といえるだろう。
もしこれが直線で桜花賞やオークスの位置にいるようなら、3着も危ないかもしれない・・・。
ダイワスカーレットが勝った秋華賞でベッラレイアが32.9で突っ込んできて4着だったように。。。


負ける要素は、少ないかもしれませんがこのようなこともあるということです。

以上。


◆人気の死角穴の資格【秋華賞編】◆
毎日王冠は、カンパニーのウオッカ斬り!
京都大賞典は、菊花賞馬オウケンブルースリが59㌔で貫禄勝ち。
古馬の中長距離路線も面白くなってきました。
今週は、秋のG1第2弾
牝馬クラッシク最終戦秋華賞です。
でわ毎度のごとくランキングボードからです。


秋華賞RB



■SSは、当然クラッシク2冠ブエナビスタ。
前走は、休み明け+牡馬の古馬相手の重賞+小回り平坦コースが響きながらも惜敗の2着
しかし同世代の牝馬同士なら格は、3枚も4枚も上。
京都内回りにどう対応してくるかが鍵だが堂々のランキングTOPは、間違いないと言えよう。


Sランクにつけたのは、2頭。
クラッシク2冠ともブエナの2着敗れたレッドディザイアだが前走は、トライアルのローズSで
またも2着どうもツメの甘さが出るのは、馬なのか?騎手なのか?
もう1頭は、そのローズSで快勝したブロードストリート。
オークスは、4着と敗れたが夏場を成長過程にあてきっちり仕上げてきた1頭
亡き父アグネスタキオンの仔(登録23頭中4頭)の中では、最有力候補の1頭だろう。


以下は、ボード参照。
23頭中5頭が除外対象で500万勝ちまでが5頭のためそこが対象になるだろう。


以上。


■スプリンターズS回顧■
■スプリンターズS回顧■


1着::ローレルゲレイロ 藤田伸二
2着::ビービーガルダン 安藤勝己
3着::カノヤザクラ 小牧太
4着::アイルラヴァゲイン 津村明秀
5着::アルティマトゥーレ 松岡正海

6着トレノジュビリー7着アーバニティ8着マルカフェニックス
9着サンダルフォン10着ソルジャーズソング11着プレミアムボックス
12着キンシャサノキセキ13着グランプリエンゼル14着アポロドルチェ
15着ヤマニンエマイユ16着シーニックブラスト



※いやー今回のスプリンターズSは、1cm差ってどれだけ
写真引き伸ばしたんだろう???
しかし1.07.5とは、つくづくスプリント戦は、持ちタイムがものをいう
レースですなぁ。。。
成長とか調子とかももちろんあるのだろうけどやはり3着までに入ってきたのは、
1.08.0以内の持ちを持ってる実力馬で占める結果でした。
本命にしたアルティマトゥーレですがアーバニティが予想に反した展開で先行し
ものの見事に直線で壁になり外に出すことが出来ず馬場の悪い最内を
走る結果で残念な結果でした


1週空いて次は、牝馬クラッシク最終戦秋華賞です。
ブエナビスタは、3冠なるのか?
前哨戦を快勝したブロードストリートで藤田騎手の連続G1奪取なるか?
またしても藤田&安藤の戦いか?
レッドディザイアの巻き返しは、?
などなどありますが今回は、ここまで!!

以上。




■スプリンターズS追加■
展開1-3


■人気の死角穴の死角【スプリンターズステークス編】■

■枠順確定


111.jpg

Ⅰ:良馬場と不良馬場のタイム差が約+2.0秒持ちタイムは、1.08.0以内が条件。

Ⅱ:良馬場で逃げ切ったのは、06’テイクオーバーターゲットのみ先行・差し有利だが
  内枠からの追込み強襲のあるレースだ。

Ⅲ:3番人気以内の牝馬は要注意

Ⅳ:前走同レース同士で決まるケースが多い。

Ⅴ:重賞連対経験は、必須項目。(どんな人気薄でも例外なし)

Ⅵ:過去9年1番人気【4-3-0-2】2番人気【0-3-4-2】3人気【1-2-1-5】
  1・2番人気が絡まなかった年は、ゼロだが2番人気の勝率0%

Ⅶ:同年の高松宮記念馬は、信頼性が低い(7-1-3-2-9-3-9-9-10)

Ⅷ:海外馬は、日本で1戦以上必要。ぶっつけは、3着まで。

☆Ⅰをクリアしてるのは、(09’で出したタイム参考) ②・③・⑪・⑫・⑬・⑭の6頭。

☆今年の逃げ馬は、ローレルゲレイロその他で逃げて連対実績があるのは、
  ①・②・③・⑥・⑨・⑭・⑯だが①・③・⑭・⑯は、自在性のある差し馬。
  まぁまずローレルゲレイロが行くであろうと思われる。
  差し馬で注目は、直線の短い中京1200mCBC賞を差しきり前走キーンランドCでは、
  上がり33.7(最速)で追い込んできたプレミアムボックス。

☆Ⅲに該当しそうなのは、前走女王を負かして重賞制覇したアルティマトゥーレ

☆Ⅳからは、セントウルS組 ②・⑤・⑧・⑩・⑫・⑬・⑭・⑯ キーンランド組 ③・⑥・⑨・⑪

☆Ⅴの該当馬 ①・③

☆Ⅵに関しては、オッズで確認してくださいm(_ _mm(。。m
  一応予想では、1人気ビービーガルダン 2人気アルティマトゥーレ 3人気グランプリエンゼルです。

☆Ⅶ今年の高松宮記念馬は、ローレルゲレイロ 高松宮記念以降2戦してどちらも2桁着順
  不安だ!

☆今年の海外馬は、シーニックブラストの1頭だけだがこちらは、ぶっつけ。
  また過去に来た海外馬は、いずれも1番人気で勝利
  3着に来たケープオブグッドホープが8人気だった。
  1200m戦【4-2-1-1】だがやはりぶっつけは、不安だ!

以上のことから
人気では、アルティマトゥーレ・ビービーガルダン共に推すことは、可能で
穴の資格には、プレミアムボックス・とオーシャンSで凄い脚を見せたアーバニティと出遅れないことを
期待してマルカフェニックスの3頭にしたいと思います。

上記に関する内容は、白独自による予想ですので参考程度にしておいてください。
m(_ _mm(。。mm(_ _mm(。。m

以上!!




■人気の死角穴の死角【秋スプリンターズS編】■
■やってきました秋のG1
今週から復活の人気の死角穴の資格
数少ない閲覧者の皆様またよろしくお願い致します。m(_ _mm(。。m
緒戦は、なんでも大事ヾ(´ー`)ノ
まずは、第1弾スプリンターズステークス。
いつものとーりランキングボードからです。

スプリンターズS1


☆今回スリープレスナイトが怪我して引退リタイア、
ディフェンディングチャンピオン不在で
波乱含みとも思えるが実際は、人気通り???
その辺は、枠順確定後きっちり予想したいと思います。
では、年末までの3ヶ月間またよろしこ:*::*;:ヽ(^O^)ノ:*::*;:



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