このブログは、私こと白<ハク>が個人的な趣味を いろんな視点で書込みしてるブログです。主な項目【競馬】【スポーツ】【マンガ・アニメ】【音楽】【競馬伝説Live】【グルメ】。。etc

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☆人気の死角!穴の資格!☆《皐月賞編》
◆いよいよ今週から始まる新コーナー『人気の死角!穴の資格!』
いままでどーり特集もできるだけ書きたいと思いますが今週から、このカテゴリータイトルを
メインにやっていきたいと思ってます。
まぁタイトルどーり人気の盲点を突き穴を狙うのが目的です。穴党の方々には、
参考ていどに見てもらえれば幸いです。m(_ _mm(。。m栄えある第一回は、皐月賞編です。


でわ枠順から!!


satsuki.jpg



◆3強の枠順からは、1枠1番にロジユニヴァース、アンライバルドは、8枠16番
リーチザクラウンは、奇しくも父と同じ8枠18番に入りました。

下記は、過去21年間の複勝圏枠番の出目です。
1枠12回/◆2枠5回/◆3枠9回/◆4枠7回
◆5枠4回/◆6枠6回/◆7枠9回/◆8枠11回

強いのが最内と大外というのが意外ですね。
う~~~~ん両方とも人気が入ってるなぁ・・・。
ただ1枠と8枠が両方絡んだのが21回中6回で1・2着で入ったのは、2回のみ!
91’トウカイテイオー1番人気とシャコーグレイド16番人気
97’サニーブライアン11番人気とシルクライトニング10番人気で大荒れですねぇ。。;;
そー考えれば今年の1-18・1-16なんてのは、無さそうな気も・・・。
アトの4回は、
87’2着11番人気-3着1番人気
93’2着2番人気-3着4番人気
94’1着1番人気-3着9番人気
07’1着7番人気-3着2番人気
それでも93’以外は、それほど堅くないなぁ・・・。


◆ラッキーナンバーは、3枠6番と7枠14番?
3枠6番が6回で人気は、2・3・1・2・2・7となっており。
7枠14番が5回で3・3・3・10・1で03’~05’まで3年連続というのもある。
21回もやって2つの番号が11回ってしかも同年で絡んだのが1回だけ・・・
ということは、2年に1回は、この2つの番号のうち1つがくるってことになるのか。。
今年は、3枠6番ベストメンバー7枠14番アントニオバローズ
うーんどっちもくさいなぁ。。


◆そして本題の人気馬の死角からですが
1番人気になりそうなロジユニヴァースですが4連勝で重賞3勝中山も2000mもOK
負けそうな気配なさそうなんだけど
過去4連勝で皐月賞に挑戦した馬で3着までに入った馬は、4頭
91’トウカイテイオー⇒皐月賞1番人気1着
92’ミホノブルボン⇒皐月賞1番人気1着
06’フサイチジャンク⇒皐月賞2番人気3着
07’フサイチホウオー⇒皐月賞2番人気3着
2番人気だとなぜか馬連に絡めない。万が一2番人気になってしまうことがあるなら
ロジユニヴァースは、危険だ。
また上記4頭は、全て弥生賞を経由してないので弥生賞馬が皐月を勝てないってジンクス
も入れちゃうとなお危険かなぁ。
ちなみに弥生賞⇒皐月賞を連勝できた馬は、
中山競馬場改修後19年で2頭
01’アグネスタキオン
05’ディープインパクトのみ
2頭とも無敗でロジユニヴァース同じだがこちらは、共に3戦3勝でロジより
1つレースが少ないね。
また90’メジロライアンが弥生賞を制し皐月賞3着に敗れた横山典弘には、
苦い思い出がある。
そしてこの馬は、武豊がデビュー戦に騎乗してるのだがその時以外の上りが
異常に遅いのでハイペースで前が潰れる競馬になった時の対応がきついかも。

次にリーチザクラウンだがこちらは、さらに苦しいデータがある。
きさらぎ賞から直行で皐月賞を勝ったのは、90’ハクタイセイのみ
それ以降3着すらないのだが奇しくも上記メジロライアンとかぶった年に
なってしまった・・・90’同様弥生賞馬をきさらぎ賞馬がやぶる年に今年は、
なるのだろうか???
お父さんと同じ馬番に入ったのも後押しになるのかな?

最後にアンライバルドだがこれが1番死角が見当たらないのだが唯一
大舞台で人気の岩田が最近どうにも調子が悪いというところなんだなぁ
フェラーリピサ:根岸S1着⇒フェブラリーS4番人気5着
キンシャサノキセキ:オーシャンS10着⇒高松宮記念5番人気10着
桜花賞⇒不出走
なんだけどこの馬岩田が乗って3戦3勝なんだよな・・・。

でわ穴の資格の方だがこちらは、運と隠れた力が必要となる。
たとえば最初にあげた馬番やトライアルや抽選で滑り込んできた馬。
偶然の要素そしてオカルトそんなとこが重なって生まれてくるのが穴馬であり
穴馬の資格だと私は、思います。
そんな馬を今年も探したいと思います。
まずラッキーナンバーで挙げたベストメンバーとアントニオバローズだが
アントニオバローズは、弥生賞を回避したため間隔があきすぎてしまった。
ベストメンバーは、面白い存在で若葉Sを経由してきた馬で皐月の複勝圏
に絡んだのが14頭で内中山芝を経験していたのが12頭。
この馬アンライバルドにもリーチザクラウンにも負けているのだが
戦ってるからこそ巻き返しもってのが穴の資格だと思います。
(先週のブエナビスタとは、ちょっと違う気がします。)

◆次に今週のレーダイからですが
『若き情熱が創る時代、英雄の誕生がこれからの未来を彩る。』

こちらから、浮上するのがとんでもない馬なんですが・・・・・・・・
モエレエキスパートです。

若い⇒三浦皇成
情熱⇒燃エレエキスパート
英雄誕生⇒G1ジョッキーやリーディングになったことがない。
これからの未来を彩る⇒これからの競馬界をささえていくだろう逸材。
弥生賞で3着滑り込んだ運、松岡から乗替わりで騎乗できた運。

全く人気ないですがえてしてこんなところが穴になったりするのが
たまーーーーーにありますよねf(^_^;;)

ポスターサインも
『自信はある。根拠はない。だろ、大泉クン。』
いつも自信たっぷり三浦君に少し魅力は、感じます。

ですから、根拠は、ありませんm(_ _mm(。。m

以上今回は、ここまでとします。
次回は、天皇賞(春)でお会いしましょう。



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