このブログは、私こと白<ハク>が個人的な趣味を いろんな視点で書込みしてるブログです。主な項目【競馬】【スポーツ】【マンガ・アニメ】【音楽】【競馬伝説Live】【グルメ】。。etc

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白<ハク>

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◆2008G1総集編◆
※今年最後は、2008年度中央競馬G1タイトルホースを紹介して締めたいと思います。
1つずつ私なりのタイトルをつけて紹介したとい思います。

【Japanese Sand KING】

Ci081231005426.jpg  【フェブラリーステークス】
<<ヴァーミリアン>>武豊
父エルコンドルパサー 母スカーレットレディ 母父サンデーサイレンス

◆国内ダートで無敵のヴァーミリアンがここでも圧勝。
その後ドバイWCでは、大敗してしまうもJBCCでG1制覇。
だがその後現れる強力な影にこの時は、まだ誰も気づいていなかった。

【電撃疾走】

Ci081231005801.jpg 【高松宮記念】
<<ファイングレイン>>幸英明
父フジキセキ 母ミルグレイン 母父Polish Precedent
◆年明けOP・重賞と連勝し臨んだG1高松宮記念。
勢いそのままに上がり33.2の脚を使いキンシャサノキセキの追撃を振り切り
初G1制覇となった。以降は、ふがいないレースが続き秋のG1は、
新星にタイトルを奪われるが阪神Cで好走し2009の走りに
期待したいところだ。

【波乱の始まり】

Ci081231005924.jpg 【桜花賞】

<<レジネッタ>>小牧太
父フレンチデピュティ 母アスペンリーフ 母父サンデーサイレンス
◆2歳時の低評価がそのままひきずりエルフィンS・フィリーズレビューと
3着し出走権を得るも当レースでは、12番人気、しかしその低評価を
くつがえす走りで小牧太涙のG1制覇となった。
そしてこの桜花賞が牝馬クラッシックの波乱の幕開けとなった。

【白い弾丸芦毛の逃走激】

Ci081231010550.jpg 【皐月賞】

<<キャプテントゥーレ>>川田将雅
父アグネスタキオン 母エアトゥーレ 母父トニービン
◆デビューから良血といわれながらデビュー戦大敗などあったが
デイリー杯2歳Sを制し朝日杯FS3着で年明けの弥生賞も4着で
本番を向かえ7番人気の低評価が大疾走!!
逃げに逃げて後続のタケミカヅチやマイネルチャールズの追撃を
抑えてのクラッシク第1弾を制しました。
ただレース後に骨折が判明し2008年度は、これを最後に幕を閉じました。

【真ステイヤー】

Ci081231010840.jpg 【天皇賞 春】

<<アドマイヤジュピタ>>岩田康誠
父フレンチデピュティ 母ジェイズジュエリー 母父リアルシャダイ
◆3歳を棒に振り休み明けのから4歳を連対100%で重賞制覇まで登りつめ
5歳の阪神大賞典を制し迎えた本番人気のメイショウサムソンを頭差抑えての
勝利となりました。
秋に入り京都大賞典9着を最後にJRA登録抹消となりました。

【SKY Fly a way】

Ci081231011113.jpg 【NHKマイルカップ】

<<ディープスカイ>>四位洋文
父アグネスタキオン 母アビ 母父Chief's Crown
◆新馬こそ1番人気大敗となったがその後未勝利勝ち500万2着
アーリントンC3着と力を付けて迎えた毎日杯【G3】ここで主戦となる
四位騎手を背に1番人気アドマイヤコマンドに2馬身差をつけて勝利する。
皐月賞には、出走せず当レースのNHKマイルCへ向かい前走のレース
ぶりが評価されたのもあり1番人気に推されこれを制する。
そしてこれは、3歳日本一への序章にすぎなかった。

【ダービー女王撃墜】

Ci081231011516.jpg 【ヴィクトリアマイル】

<<エイジアンウインズ>>藤田伸二
母フジキセキ 父サクラサク 母父デインヒル
◆デビューからダート路線で使われてきた仔が07’の暮れから、
芝短距離路線へ変更しこれが大成功。常に連に絡む成績で
年明け2戦目となる阪神牝馬S【G2】を制し迎えた本番。
相手には、超強力牝馬武豊を乗せたウオッカだがこのウオッカが
まさかの逃げ・・・中段よりやや前に控えじっくり脚をため0.1差
差しきり同年代牝馬が昨年のダービー馬に勝つという金星を掴んだ。
今にして思うと昨年の安田記念のコンゴウリキシオー(藤田)を
ダイワメジャー(安藤勝)が差し切るってのをこのレースで藤田騎手が
武豊騎手が乗るウオッカ相手にやったことになると私は、思いました。
その後同馬は、その年を走ることは、なかったが09’連覇へ向けて
順調とのことだ。

【2歳女王復活樫の女王】

Ci081231011729.jpg 【優駿牝馬<オークス>】

<<トールポピー>>池添謙一
父ジャングルポケット 母アドマイヤサンデー 母父サンデーサイレンス
◆2歳時には、常に上位人気で2歳牝馬チャンピオンにまでなった仔が
クラッシク第1弾桜花賞では、まさかの大敗そして迎えた第2弾オークス
賞金面もありトライアルを使わずぶっつけ本番4番人気まで評価を落とすも
強引なIN強襲という池添騎手の騎乗ぶりが光ったのか(これについては、
あまり語らないが)2歳牝馬チャンピオンが樫の女王に輝いた。
その後秋のレースを期待されるが意外な伏兵達がこの時は、
まだそのなりを潜めている。

【王者達への挑戦の為に】

Ci081231011859.jpg 【東京優駿<日本ダービー>】

<<ディープスカイ>>四位洋文
父アグネスタキオン 母アビ 母父Chief's Crown
◆春の3歳マイル王が日本一を目指し東上!!堂々の1番人気。
プラン的には、菊へは向かわず天皇賞秋・JCが目標のため古馬の
一線級と戦う為には、負けられない1戦となったが昨年のウオッカを
思わせる大外一気人気に応え変則2冠で日本一となった。
この時馬も騎手も秋に立ちはだかる古馬の壁をまだ知らない。

【牡馬の天敵府中の女傑】

Ci081231012033.jpg 【安田記念】

<<ウオッカ>>岩田康誠
父タニノギムレット 母タニノシスター 母父ルション
◆ヴィクトリアマイルでまさかの惜敗で迎えた安田記念【G1】
騎手に岩田を迎え人気は、2番人気、1番人気スーパーホーネットが
伸びない中直線で海外からの刺客アルマダを差しきり見事古馬混合G1
勝利を飾った。この勝利が後に伝説のレースへと続いていくことになる。
ただなんでヴィクトリアマイル負けたんだろ???謎だ!!

【夏の終わりの逃走劇】

Ci081231012206.jpg 【宝塚記念】

<<エイシンデピュティ>>内田博幸
父フレンチデピュティ 母エイシンマッカレン 母父Woodman
◆すでに重賞【G3】2つを勝っていた同馬だがG2・G1となるといまいち
力を発揮できずにいたが年明け3戦目に迎えた大阪杯人気薄ながら勝った
ダイワスカーレットに0.1差の2着しその後金鯱賞で初のG2制覇。
岩田騎手からの乗り替わりで内田騎手の絶妙な逃げでメイショウサムソンの
追撃を抑え見事春のグランプリ制覇となった。
ただその年は、この勝利を境に休養することとなる。

【恩返しのSprint Qeen】

Ci081231013259.jpg 【スプリンターズステークス】

<<スリープレスナイト>>上村洋行
父クロフネ 母ホワットケイティーディド 母父Nureyev
◆あまり目立たないスプリント路線だが、今年のG1を語る上で
挙げなければならない1頭であることは、間違いないだろう。
芝・砂に関係なく短距離なら必ず走るこの仔は、当レースを制するまで
破竹の5連勝(内重賞3勝含む)。騎乗した上村騎手も橋口先生への
恩返しと共に初G1制覇となった。
2009年度も期待したいと思います。

【黒い紋章 大波乱!!】

Ci081231013509.jpg 【秋華賞】

<<ブラックエンブレム>>岩田康誠
父ウォーエンブレム 母ヴァンドノワール 母父ヘクタープロテクター
◆牝馬クラッシック嵐の最終章。
オークス4着と健闘しながら秋のトライアル15着の大敗で本番を11番人気
という全くの人気薄、人気馬が次々と脱落していく中好位から抜け出し8番人気の
ムードインディゴを振り切り見事牝馬3冠のラストを飾った。
もちろん勝った同馬も大波乱の立役者だが3着に入った同厩舎の16番人気
プロヴィナージュも3連単1000万円馬券の立役者の1頭だろう。
ただ08’3歳牝馬にとって09’は、厳しい年となると思われます。

【王者不在も王権確立】

Ci081231013640.jpg 【菊花賞】

<<オウケンブルースリ>>内田博幸
父ジャングルポケット 母シルバージョイ 母父Silver Deputy
◆皐月賞馬もダービー馬も不在のクラッシク3冠目の菊花賞。
3歳春のデビューで3戦目に未勝利脱出すると3連勝でトライアル
神戸新聞杯に挑戦するも3着と敗れるが出走権ゲットで本番に臨む。
神戸新聞杯で敗れたディープスカイ・ブラックシェルは、不在皐月賞馬
キャプテントゥーレも不在だがその走りは、そのどれにも負けては
いない走りだったと私は、思います。
2009年度のステイヤー路線を引っ張るのは、この仔だと思います。

【女傑2頭伝説の2cm】

Ci081231014417.jpg 【天皇賞 秋】

<<ウオッカ>>武豊
父タニノギムレット 母タニノシスター 母父ルション
◆2008年度を象徴する伝説のレースとなった天皇賞秋
1番人気は、コース適正と相手の休み明けということもありウオッカ
2番人気は、昨年の牝馬3冠馬ダイワスカーレット
3番人気は、08’ダービー馬のディープスカイ
天皇賞で牝馬が1・2番人気になったのを私は、知らない。
レースは、ダイワスカレーットが果敢に逃げる展開でウオッカは、
中段待機ディープスカイは、ウオッカの前。余談だがこの時
ダイワスカーレットに突っかかっていったウオッカの同厩舎
トーセンキャプテンがこのレースのジョーカーだったと私は、思ってます。
直線に入りダイワが粘るところにウオッカとディープスカイが併走
で襲いかかる。2頭の一騎打ちかと思われたところに再度ダイワスカーレット
が伸びる!ディープスカイは、弱冠遅れる!ウオッカが差す!
内外開いた状態でゴール。タイム1.57.2(レコード)
長い長い写真判定の軍配は、ウオッカ。
その差わずか2cm。女傑2頭の壮絶なレースは、間違いなく2008ベストレース
といえよう。
しかしダイワスカーレットファンの私としては、実に悔しいレースでもありました。


【春の借り秋の借りルメールマジック】

Ci081231014820.jpg 【エリザベス女王杯】

<<リトルアマポーラ>>C.ルメール
父アグネスタキオン 母リトルハーモニー 母父コマンダーインチーフ
◆新馬・500万を連勝し牡馬相手に京成杯【G3】を4着次走の
デイリー杯クイーンC【G3】を快勝しここまでは、順調に進み続けてきたが
迎えた桜花賞で末脚爆発させるも届かず5着、続くオークスは、
1番人気に推されながら7着に敗れた。そして秋を迎え休み明けぶっつけ
本番で出走した秋華賞も6番人気6着となんとも地味な結果に終わってしまった。
で、ここまで騎乗してた武幸四郎騎手の3冠全ての騎乗方法が4角10番手以降
の後方追込みだったことを念頭に置いた上でエリザベス女王杯ですが
乗り役は、ルメール騎手へ乗り替わっての出走です。
いままでの乗り方を一変させる先行策この騎乗は、デビュー戦でデムーロ騎手が
行った戦法なのですがルメール騎手は、その戦法をとったのです。
終始1番人気のカワカミプリンセスの前前で競馬をしそのまま押し切って勝利して
しまったのです。これで春~秋へ続いたクラッシク無冠の借りを1レースで返した
初G1勝利となったのです。
この騎乗法は、ディープインパクトを有馬記念で破ったハーツクライ
の乗り方と一緒ですね。国内12戦11勝のディープインパクトに唯一黒星をつけた
騎手ですから彼の先行策は、まさにマジックだと私は、思います。
その後このマジックは、JCD・東京大賞典にも続くわけですが
それは、後ほどお話したいと思います。



【一か八かの大勝負】

Ci081231015346.jpg 【マイルチャンピオンシップ】
<<ブルーメンブラット>>吉田豊
父アドマイヤベガ 母マイワイルドフラワー 母父Topsider
◆前年でマイル王引退と春のマイル女王も不在で新チャンピオン決定戦と
なった08’マイルチャンピオンシップ。1番人気は、前走毎日王冠で
その春のマイル女王に輝いたウオッカを差しきったスーパーホーネット。
しかし勝ったのは、4番人気のブルーメンブラット。
両馬の位置取りは、後方待機だがブルーメンブラットの方がやや内の前目で
展開していき直線に入ると両馬の明暗がはっきり分かれます。
スーパーホーネットは、大外からの強襲でグングン差を詰めてくるのに対して
ブルーメンブラットの吉田豊騎手の取った策は、コースロスをさけたIN強襲。
馬場の悪いのが分かっていながらの一か八かの賭けにでたのです。
勝ったのは、ブルーメンブラットです。
コースロスがなく同じ上り33.9なら当然内をついたほうが勝つのは、至極当然。
吉田豊騎手の賭けがバッチリ当たったレースでしたね。
負けた藤岡佑騎手は、大事に乗りすぎたといえばそうも言えなくないのですが
間違った騎乗でもなかったと思います。

【ターフのヒーロー2強撃破】

Ci081231024412.jpg 【ジャパンカップ】


<<スクリーンヒーロー>>M.デムーロ
父グラスワンダー 母ランニングヒロイン 母父サンデーサイレンス
◆伝説の天皇賞1着・3着馬が出走してきたジャパンカップもちろん
両馬が2・1番人気。
しかし勝ったのは、9番人気Mデムーロ騎乗のスクリーンヒーロー。
前走でアルゼンチン共和国杯を軽ハンデで勝っただけというのが
低評価の理由だったのだろうがもともと素質があると言われてきたが
とにかく騎手がコロコロと替わるので読みづらいとこでもあるね。
レースは、ウオッカとスクリーンヒーローの先行でディープスカイが追う展開
前走を楽に勝った馬と激走した馬の差がでたのかそれとも相手を見間違えた
のかこちらでも外人騎手に軍配が上がった。
そしてこの2強に勝利した馬は、ここには、いない最強の女王に最後挑むことになる。

【復活のSandartist】


Ci081231024326.jpg 【ジャパンカップダート】

<<カネヒキリ>>C.ルメール
父フジキセキ 母ライフアウトゼア 母父Deputy Minister
◆砂のレースは、ほぼ無敵と言われたのが2年6ヶ月前、3歳でJCDを制し
4歳でフェブラリーSとG1連勝。しかしこれを期に彼は、姿を消すことになる。
そして30ヶ月の期間を置き舞台は、府中武蔵野S人気は、色あせず2番人気。
だが休んだ期間が長すぎたのか9着に敗れることとなる。
不安が残る中迎えたジャパンカップダート(G1)主戦の武豊騎手が現ダート王
ヴァーミリアンに騎乗のため乗り替わったのがマジシャンC.ルメールだ。
ここでも先行マジックが炸裂する。初の阪神ダート1800mを見事に押し切り
勝利したのだ。その後地方交流重賞の東京大賞典(G1)もヴァーミリアンを抑え
勝利しダート王の称号を取り戻すことになった。
結果的に見るとカネヒキリってヴァーミリアンに負けたことないんですよね。

【牝馬版ディープインパクト出現】

Ci081231024524.jpg 【阪神ジュベナイルフィリーズ】

<<ブエナビスタ>>安藤勝己
父スペシャルウィーク 母ビワハイジ 母父Caerleon
◆新馬戦こそ牡馬の有力馬に3着に敗れるも続く未勝利が圧巻で
私から見るとディープインパクトの若駒Sを思い出させる走りに見えました。
本番も圧勝で2009年度の牝馬クラッシクは、この仔中心になると思われますね。
順調にいってくれることを願うだけです。
また同レースを制覇で母子2代制覇にもなりました。

【混沌の2歳王者】

Ci081231024906.jpg 【朝日杯フューチュリティステークス】

<<セイウンワンダー>>岩田康誠
父グラスワンダー 母セイウンクノイチ 母父サンデーサイレンス
◆1番人気は、騎手負傷で4倍~6倍台が5頭の大混戦。
直線の短い中山の内をスルスルと抜けてきたのがセイウンワンダー
自力勝負と騎手のアグレッシブさがうまく融合した勝利だったと思います。
そして2着には、またまたルメール騎手。もともとスーパールーキー三浦皇成
のお手馬だっただけにもし騎乗してたらってのもありましたね。
ただ牡馬路線に関しては、まだまだこれからだと思います。

【日本一の女王世界へ】

ダイワスカーレット 【有馬記念】

<<ダイワスカーレット>>安藤勝己
父アグネスタキオン 母スカーレットブーケ 母父ノーザンテースト
◆2008を締めくくるグランプリ有馬記念。
堂々の1番人気は、昨年2着で08’伝説の天皇賞秋2着にして
いまだ連帯率100%のスーパー牝馬ダイワスカーレット。
2番人気に昨年の覇者にして中山マイスターのマツリダゴッホ。
3番人気は、08’JC馬スクリーンヒーロー。
天皇賞と同じくダイワスカーレットが逃げる展開、相手が強かろうが
なんだろうが関係なし!!影を踏ませぬ逃走は、2500mゴールまで続き
見事37年ぶりの牝馬の有馬記念制覇を遂げました。
今回の有馬記念は、レースを壊すような馬がいなかったことが私としては、
良かったと思います。ただ2着のアドマイヤモナークには、びっくりしました・・・(苦笑)
2009年度は、ダート路線で初の日本馬のドバイWC制覇を目指すとのことで
期待して今後も応援したいと思います。



◆2008をすぎてしまい2009突入でこのブログを完成させる始末・・・。
今年も面白く楽しく競馬をやっていけるといいと思います。
今年もよろしくお願いします<(_ _)>
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